3児のおかーちゃん・管理人タケママの気まますぎる日記です♪ なんでも書きすぎて怒られちゃってます(笑) “いおちん” は学生時代からの愛称♪ 
認知進む祖母と施設。
2018年01月13日 (土) | 編集 |

昨年夏、もともと足元が頼りなくなってた祖母が、出先で転倒して骨折。
入院となり、3ヶ月程治療を受けました。

入院している間に、認知が確認できるようになり、病院からケア施設へ移る前に確定した介護度が、いきなりの『4』でした。

病院を退院する時点で、祖母は自分で身の回りのことが全く出来なくなっており、家に連れてかえるのは困難と判断しての施設への移動でした。

入院前、家で生活している時にも、少し認知の症状は感じていました。
それに、ひざや股関節もそうとう弱っていて、家の中を歩く事すら頼りない状態だったけれど、お風呂やトイレくらいは自分で出来てました。

けれど、入院している間にあんなに症状が進んでしまうなんて…。

認知は、ストレスによってどんどん進むと知り、母は毎日毎日欠かさずに見舞いへ行き、私も、祖母に少しでも刺激になればと思い面会に行きました。

そこからケア施設へ移ってから、やっぱり、家に帰れないストレス、体調がすぐれないストレス、しんどい時に少しでも横になれないなどのストレスが大きいのだろう、認知がかなり進んでしまい…


あんなに、しっかりした人だったのに、こんなに弱り、分からなくなるなんて。
すごくショックです。

それを見守り続ける母もまた、疲れているしストレスを溜めるし。

本当に、健康であることは何にも代えられない素晴らしい事なんだと思います。


しかし、解せない事が多い。
今の施設について。

介護していただいてるこっちとしては、どこまで要望してイイのかとか、あんまり言い過ぎては良くないのかとか、色々考えてはいるのだけど、それは、介護と言う仕事がどんなに大変かを、介護実習へ行った長男から聞いていたので。
現場は、それはそれは毎日大変だと、実習で体験して毎日話してくれた長男。
私達が出来ないことをしてくれていると思えば、家に居た時の様にあれやこれやをしてやりたい気持ちはあっても、施設のやり方やケア方法に従うしかないのかなと思って居ましたが…

やっぱり、なんか解せなくて。



すごく、スッキリしない。
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2018年01月13日 (土) | 編集 |


あけましておめでとうございます。

ほらね、速い。
新年も2週間が過ぎようとしてる。

こうやって、今年もきっとあっという間に過ぎて行くんだぁ…

去年は何も、大きく変わった事はなくダラダラと過ぎていった。

毎年、このダラダラを改革しなきゃと思いながら一年終わる。
さぁ、今年は???
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2017年12月29日 (金) | 編集 |




最近、凄く泣けたことがあった。

パパが私に送ったライン
それを見て涙が出て、出て
化粧どころじゃなくなった

と言うことがあった。


『白黒ハッキリ』しているパパ

奇抜な服装、髪、だらし無生活態度、自分の事は棚に上げといて人の事に偉そうに口出しする…
そんな状態のムスメが、パパはキライ。

気に入らないし、見てて腹が立つから見ないようにしてたし
なんならムスメがリビングで食事を始めようものなら、ムスメが視野に入らない隣部屋に移動していた始末…

でもね、それはいいの。

パパはパパなりに、そうやって『折れる』事によって、ムスメの一から百までをガミガミ言わないようにして居たのだから

ただ、間に挟まった私はこの1年凄くしんどかったけれどw


そんなムスメが高校を辞めてしまった


ただでさえ体調の面でも難点があるムスメに、親としては、成績は悪くても卒業だけはして欲しかったけれど

同僚が言ってた

『ムスメちゃんにとっては高校は通過点に過ぎなかったんやね、大丈夫だよ、そのうちに落ち着いてくるから』


…通過点

卒業出来なかったけれど、それがムスメの最終目標では無かった
親身になってくれる先生、心の友にも出会えた素晴らしい通過点だったと思ってあげよう


ただパパには、きっと受け入れてもらえないだろうと踏んでいた

それが、パパからの言葉に涙が…。



『今は嫌いだが、可愛い娘である』



これまでの孤独感を考えたら
思わず、長い長いLINEの返事を送り返してしまった
… ありがとうって。

“白は白、黒は黒なのだから、白に黒は足せないし、黒にも白は足せない”

言うなればこんな感覚の持ち主だと、私はパパの事を分析している



パパは久し振りにムスメの顔を見て話をし、向かい合って食卓を挟み
ムスメの『ただいま』に『おぅ』と返事を返してくれている


ただ一言、嬉しい。


さぁ、これからが本番


パパはどこまで
ムスメの“今”を知って
“受け入れ”られるだろう


ムスメはパパが 何かしら反応してくれるようになった事にまだ慣れていないが、前のように無視されるよりは暮らしやすくなったはず

でも、パパに全てをさらけ出したわけでは無いし、パパもまだまだムスメの『核』の部分を知らない

可愛くても、愛おしくても、ムスメはもう自分が家族の一員と言うより、自分自身を中心として全てを考えている

それ故に、私たち親が


してやった
してやってる
それば誰のおかげか


などと言う問いをムスメに投げかけても、なんの意味も無いことを自覚しないと行けない。


不器用だけれど、もがいて生きている今のムスメに

先もって忠告してやる親心 より

失敗して勉強する経験

の方が、周りでガヤガヤ親が言い立てるより何千倍も必要な事なのだろうと思うようにしなければならない


ムスメの真ん中の部分に
今1番ウエイトを占めているのは

自分自身と友達


正直、付き合いを辞めて欲しいと思う友達も居るが、その内、自分が生きて行く上で必要な友達かそうでないかは、ムスメが決める事であって

間違った方向へどんどん進んでいきそうな時は、しょうが無いから忠告する様にしよう


さぁ、子育てまだまだこれから


親としての器も試される時。





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例えばさぁ…。
2017年12月28日 (木) | 編集 |



『私一人でなんでも抱えて』

と前回書いたけれど
何でそんな風にしか考えられないのか

答えが見つかったような気がする


それは

『必ず誰かが何か1つでも自分の責任として担ってくれたらいいのに』

と、ふと思った
それこそが答えなのではと

職場も、家庭も

“これだけは自分が責任持ってやるよ”

と、すすんで申し出てくれる・担ってくれる人が、まぁ居ない。

何でもいいのよ
自分が得意な事や、やりやすい事
それを毎日
生活の中で一瞬気にしてやってくれるだけで、私の負担がどれだけ軽くなるだろうって

全く手を貸してくれないわけじゃ無い
だけどおそらく

『気が付いた誰かがやればいい事』

であって
じゃあ誰も気づかなかったら
最終誰がフォローするんだ??
と言うことまでは
みんな自分ごとではない

だから
たまに気が向いたら手伝ってくれる
時々手を貸すが基本自分ごとでは無い
自分が担わなくても誰かが済ませてる

… ホントいいわぁ
そんな風に私ものんびりしてたいわ

ま、残念な事に
周りのどこにも
安心して任せられる人間は居ないw

今日も遅くなっちゃったわぁ…。











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過敏性腸症候群
2017年12月22日 (金) | 編集 |
夜10時から深夜2時までは、体細胞が生まれ変わり、身体がリセットされるために睡眠が必要な時間帯であると言われました。

が、今日もこんな時間のブログ更新です


私は今超悲観的になってるみたいです。

なんか、私は、一人でいろんなものと戦って、全部全部、一人で、一人で、一人で抱えているつもりです。

過敏性腸症候群、この発作が起きると一気にお腹を下しトイレの中で一人激痛に悶絶します。
あまりに激痛になので、息も荒くなり、そのうちクラクラして目に星が飛び、血の気も引いて顔色真っ青になってふらふらになります。

調べると、過敏性腸症候群には下痢型、ガス型などあるみたい…
私はどうだろう、両方なのかな、お腹がスッキリしなくて気持ち悪い感じだったり、下し始めると体温一気に下がって震えがくるほど。


でも、1番良くないのはストレスだってわかってても、ストレスを溜めるだけ溜めてしまって、心がしんどいです。

ふっ、
ここはいつから愚痴吐き場になったんだ★
もっと楽しい記事を書きたい(TT)

にしても、みんな自由でいいよね
自分の気持ちに素直な振る舞いができて。
腹がたてばツンケンして、嫌いだったらあからさまに避けて、見たくないものは見ないようにして、自分の生活を1番に考えられて。

嫌な事も、嫌いな場も、鬱陶しい話も、家族分聞いて内容がわかると、そのどれもが気がかりになり、結果疲れる

はぁー、苦しい。
やりたいようにやれないし、付いてこない結果の責任が誰にある かとか考えたりしちゃってしんどい。

また、ほらほら
お腹がゴロゴロいってる
げきつうがきそうでこわい
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目を背ける事が1番の悪。
2017年12月02日 (土) | 編集 |

… と思うのです、子育てにおいて。

いくら簡単に手に入る沢山の情報を、親より子供方が知り得ていても

『稼ぐ』と言うスキルを身につけ、今までにない大金を手にして、なんだか大人の仲間入りをしたような気分になっていても

義務教育から離れ、地元の友人以外に交友関係が広がり、多様な価値観に触れる事によって、今までにない悩みを抱えたりしていても

そんな自分が何より1番と思って、人の忠告など必要無いと突っぱねる年頃にど真ん中なのです

確かに私にもありました、そんな事が…

『そんなことも知らないの?』
『昔と今は違うんだよ』

よく思っていました

私の子供たちも3人ともドストライクなんだよね



いつか言われた事があります



『ただただ話を聞いてあげる
それが難しいですか?
それが難しいと思うなら
貴女は、お子さんに向き合えてない
向き合うと言う事は
親の価値観を押し付ける事とは違う
その子の想いを受け止めてやる事
親が自分と違う子供の価値観を
×(バツ)を付けてはいけない
その子の個性ととらえてやる事』



言われた時は、価値観を押し付けてしかいない自分に気づき、反省した気分でいました。

でも、やっぱり私もまだまだだったと思います。

思えばいつも子供は訴えていました


『自分のペースでやっている
やらなきゃいけない事も全て
自分ではわかっている』


ココだったんだなぁ…


やらなきゃいけない事が分かっていて
自分でその優先順位が付いてるんだ

部屋を綺麗にしなさい
洗濯物を溜めないで
そんな格好は好ましく無い
あれはダメこれもダメ…



全て私の価値観だ
いや私達夫婦が持っている

【見えないボーダーライン】

がそこにあるんだ








何でもいっぺんに言わんといて






部屋を片付けなさいと
私は一括りに言う


しかし
それが出来ない子供にとっては



部屋の片付け=たくさんの作業



何だと思う

だったら、部屋を綺麗にする作業を分割して言おう


机の上を片付けたらどぉ?


と言うふうに


布団を畳んだら?


と言うふうに


ゴミ出しは週2回
だったら週1回でいいから
ゴミ箱の中身出したら?


と言うふうに




私達夫婦が
今まで何回、何百回言っても
教えても叱っても出来ないなら
教え方を一から変えよう

その為には親側にも
かなりの我慢がいる

その我慢が続かないから
子供ができない事に腹が立つ
… だと思う



親になったからには
子供の成長に色々期待する
でもいつのまにか
その期待のラインが高くなっている
親の価値観に勝手に合わせようとしているから、勝手にドンドンラインが高くなるんだと思う


ラインに達しなくても
前にできた事が出来なかったり
何回言っても分かってなければ

子供のラインに合わせてやらないとダメなんじゃないかと、今さら思う


何回も言ってるからできるでしょ、出来なきゃダメでしょ、して当たり前でしょ…
どうしてやらないの?どうして出来ないの?

でも満足に出来ない時
確かに『出来る』親はイライラする

それに対して我慢が出来なかったら
その次は?

どうする?




無視する… ?

無視して、こっちは腹が立っているんだとアピールする?



それが今までの私達のやり方


こんなやり方で、子供の本質から目をそらしてばっかりで
あげく、自分が我慢ならないから、子供から目を背ける


これが今までの私達


だけど、いつだって、子供の1番の理解者であるべきは親だろ?って所を大事にするようにしたい

だって私の母親は、いつだって私に背を向けたりしなかった
仮に背を向けられた事があっても、それは私のことであって、私の子供に対してはそんな事をしないようにしたい

私の生い立ちと
私が生んだ子供達を取り巻く今の環境は全く違うものなんだから


だからと言って、甘やかす事はしない


叱る時はきっちり叱る
何で叱るのかもきっちり伝える

でもコミュニケーションは大事にする



いつでも味方でいてくれるのは親しかいないんだから














気力もない体力も

凄くたくさん使うけどね

親になったんだから。

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私の方が破裂する。
2017年12月01日 (金) | 編集 |

自分は学生時代どうだったろう?

今 私が イライラしている 自分の子供達のだらし無さにもう我慢が出来ずに 気持ちが破裂しそう(>_<)

いや、自分の学生時代と比べる事は違うのだ… 同じ人間では無いのだから。

しかしながら どうしたら 注意されていてあんな横柄な態度ができるのか

挙げ句の果ては

『いつもそうやって上から物を言う、自分のペースでやっているから放っておけ、構われる事が鬱陶しい』

言いたい事の最終形態はいつもこれ
何回言われたかこのセリフ
だから構ってるつもりはないのだが

だったら自分がちょっと困ったぐらいで頼ってくるなよ

と思ってしまうのは、親として失格か?



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人を、想う。
2017年11月29日 (水) | 編集 |
おばーちゃん。

また、前に会いに行ってから
ちょっと経ってしまいました。

週末は、おばちゃん達が会いに行ってくれたね。

お母さんがね、足を怪我して
ちょっと会いに行けそうに無いから
寂しい思いしてるんじゃ無いかな?

それとも、お母さんが会いに来る事
毎日ちゃんとわかっているのかな…

誰が誰で、いつ会ったのか
そんな事も、もう分からないでいるのかなぁおばーちゃんは…。

私が想うのは
おばーちゃんが悲しそうに
泣いてなければいいな…と。

夜もなかなか寝れないんだって?
1日座りぱなしでしんどい上に
夜もぐっすり寝れないんじゃ…
辛いし寂しいよね。

出来るだけ、時間作って行くからね。
待っててね。



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嬉しくも、悔しくも。
2017年11月20日 (月) | 編集 |


11月19日 日曜日。
息子の剣道部の試合を観に、姫路の県立武道館へ。

部員9人を2台のワンボックス車で送迎。

行きの車の中は、朝早い出発だった事と、きっと多少の緊張があったんだろうと思うけど、乗ってから着くまでとても静か。
半分は寝てたかな。

パパは大きな大会に同行するのが初めてだったから、武道館のあの人混みに酔っていたようだ(^◇^;)

にしても、開館するまでの約1時間、寒い野外で立ちっぱなしの待機が体にこたえた💦
やっとの事で会場の中に入るも、座る場所もなく。立ち見の場所さえままならない状態でした。

なんとかキープした場所は、我が子たちの試合場から真反対の遠い場所☆
でもなんとか見えるのでその場でまた立ちっぱなし。
痛風の関節痛がパパの体を襲ってました

… 本当はね。
初戦敗退だと思っていました。
我が子属する剣道部は、とにかく優しい。
勝ちにこだわりガンガン攻めていく感じでは全くなく、気質が優しい★
だから勝てない。
だから、県大会出場枠になんとか食い下がったトコからの本番、当たって砕けるだろうと思ってました。

迎えた初戦。
引き分け、からの代表戦。
そのたった一本の希望を、次鋒選手が見事に掴んでくれたからもう大変‼️

『県大会に出られたことすら奇跡なのに初戦勝ったよ‼️大変だ‼️』

こんな感じ(^_^;)

そこからもう、歓喜するわ涙するわ大忙しの三回戦突破。
そしてベスト8に入った
この三回戦目が、怒涛の5本勝ちだったもんだから、初戦敗退かもって思ってた事もどっか行っちゃって、もう

行け!ベスト4‼️

な気分でした( ̄▽ ̄;)w

しかしそんなに甘くない4回戦。
明石の強豪と対戦、敗退。
相手が強いのは、今まで何回か手合わせしているからよく分かってました。
でも今日は、なんだか勢いで行けそうな気がしてしまっていたので、この強豪に負けたのが凄く凄く惜しかった💦

そして、部員たちは。
割とチームメイトは、自分達の成果に、負けはしたけど晴れ晴れしている様子だったのに… よく見たら我が子が1人でしょげている。
それに気づいたパパ。

『あいつ、凹んでるわ』

たしかに、目元を手で押さえ、やがて頭を抱えてうつむき、そして1人で会場を出て行ってしまった。

朝練はサボる。
稽古も面倒くさがる。
試合などは仕方ないから出てる。

そんな我が子に、私が知る限り今までは、悔し涙なんて無かった。
だけど、今日の我が子は泣いていました。

悔しいと思えた事は、彼には絶対にいい経験になったはず。

二本勝ちを決めた自分も、負けて涙した自分も、どちらも息子自身の人生にプラスになったはずだし、私達夫婦の誇り。

私も、もしかしたらベスト4に入れたかも知れないと悔しい気持ちと残念な気持ちを味わったし、期待に胸が弾む楽しい気持ちも。

全てのことに感謝
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…あほたれ。
2017年11月10日 (金) | 編集 |
確かに昨夜、長男は面白おかしく話していた。

『駅の近くに廃店舗があって、友達2人が肝試しをしに入ったら、暗闇の中換気扇は動いてるしへんな音はするしで…』

その友達は、ぐちゃぐちゃになっている真っ暗な店舗に入ってケータイで撮影したりしたそうだが、最後は物音などに驚いて飛び出したそう。

それを昨日、長男は私達夫婦に話しながら

『俺なら絶対入らへんわ、そんな気持ち悪いとこ』

と言っていた。
なのに、なのに。

バイトからなかなか帰らない長男に心配になり、今夜、何度も長男の携帯にするも捕まらず。反応もなし。

すると

警察から電話。

『身柄を引き受けに来てください』

どうも、昨夜の話のその場所へ行き、不審者として友達と仲良く補導されていたらしい。

長男は、来週の修学旅行の準備を今夜中にしなきゃいけなかったので、バイト終わりはさっさと帰るはずだったのに。
友達の話のその場所に興味があったんだろう、ほんの少しのつもりで現場に行き、中をのぞいていたら補導されたらしい。

そりゃそうだ、前日に友達が侵入して騒いだ廃店舗は、長屋のようなつくりになっており、よく見ると二階層に灯りがついていた。
きっと通報されたのだ。

ただの肝試しが大事になってしまい、猛省している様子…。

夜中に息子を警察署まで身柄を引き受けに行く日が来るなんて。

『高校生と言えど、タバコを吸う子も居ますから、万一、侵入していて隠れてタバコを吸ったり、その火で火事になったり、そんなことも実際に起こりうることですから、親御さんもしっかりお子さんを指導してください』

…と、親子で叱られて来ました。













ほんま、あほたれ。




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お別れ。
2017年09月23日 (土) | 編集 |
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